北海道は本当にバッテリーが上がる

寒い時期はどうしても、車のバッテリーが上がりやすい時期ですよね。特に今年は、運転をしない日も多かったため、車のバッテリーを3度も上げてしまうというトラブルを引き起こしてしまいました。もちろんすべてのバッテリー上がりも、自宅での出来事でして、自宅から出かけようと思ったときにスターターでエンジンがかからなかった…というような状況でした。札幌だからなおさらなんだろうな。

なので、どこかのお店のパーキングでバッテリーがあがってしまった、というような状況ではなったのでまあよかったのですが。運転をするぞ!という運転時のトラブルとしては、かなりひやひやしますよね。

バッテリーの交換をしようか悩んでいるところですが、これを放置して出先でバッテリーが上がるような事態に見舞われる可能性を考えると、やっぱり換えるべきか…。

特にこれ以外はここ最近は、トラブルがないので特に安心して乗ることが出来る私の愛車。ハプニングといえば、数年前にいきなり停止中に後ろから追突されたくらいで(それでも本当に大変でしたが…。)、それ以外は特に何も問題なく乗り回すことが出来ているので、これからもこの愛車と共に楽しい生活を送っていけたらいいなと思っています。もちろん、バッテリー上がりに気を付けながらですけどね。。

イザ、洗車!!のはずが・・・。

昨日は、天気も良く久しぶりに洗車をしようと、近くの洗車場に行ったのですが、

満車で入れず、近くにあったホームセンターで洗車に必要なアイテムを購入し、自宅にて洗車をすることにしました。

設定温度を32度に設定し伸縮ホースを風呂場から伸ばしイザ、洗車!!

あれ?

1階のベランダに置いてあるはずのカーシャンプーがない。。。

6月で2歳になる悪ガキくんが自分のアンパンマン号の収納ボックスに隠していることが判明。

(気に入った物があるとそこに隠す癖があります。)

さてさて、気を取り直して、イザ、洗車!!

まずは、水洗いでボディの汚れをスポンジで洗い流していきます。

水洗いが終わったら、車の屋根から洗っていきます。

・・・。

・・・。

・・・。

買って来たばかりのカーシャンプーがなーーーい。

またやられちゃいました。

バケツの中にドボドボと流し込まれている(泣)

ベランダ、悪ガキくんがカーシャンプーまみれになっていました。

洗車は途中で中断し、お風呂へ。

結局、洗車はせず、ベランダを掃除して終わりました。

買ったばかりのカーシャンプーは3分の1くらいに減ってしまったので、また買いに行かなきゃです。

次回は、洗車場で洗うことを心に決めました!

とにかくドライブが大好きです!

私は車を運転するのが好きで、ドライブがとにかく大好きです。

学生時代から今現在もドライブにはよく行きます。

目的地としては「道の駅」が多く、2003年には北海道の道の駅を全駅制覇したこともあります。

北海道は広いので、1日で全ての駅へ行くことはできません。 また、ガソリン代がかかります。

しかし、当時は軽油の車で、軽油1Lあたり60円代の時代だったので、学生のときでもガソリン代で悩むことはありませんでした。

計画を緻密に立てて、1日で周る道の駅をなるべく多くするのが大変でした。

ドライブも晴れの日ばかりではないので、運転にはとても気を付けました。

洗車を頻繁にして、常にキレイにしていました。

キレイな車だと、運転するのにも気分が上がるからです。

最近では、車はクリーンディーゼルの車を運転しているのですが、道の駅はもちろん、まだ知られていない「知る人ぞ知るスポット」へ行くことが多いです。

そこで、キレイな写真を車と一緒に撮って、記念にしています。

とにかく綿密な計画を立てて、目的地へ車でドライブすることがとても好きです。

北海道の爽やかな春~初秋はドライブに絶好のシーズンです。

気ままに車を走らせ、束の間の住人となって北海道を地元目線で楽しむのもいいでしょう。

たとえば、北海道旅行の最終日、半日しかない貴重な時間をどう過ごすか?

そんなときこそ、札幌近郊の半日ドライブがオススメです。

実は北海道の魅力を深く満喫できるスポットがたくさん点在しています。

都市部とは対照的な雄大なその風景は、季節や町によって幾通りもの素顔があります。

素敵な場所に出会ったら思い切って車を止めて深呼吸をします。

風景を写真に収めたり、「あの丘の雑木林に家を立てて暮らしてみたい」などと想像を巡らせてみるのもいいでしょう。

その匂いや情景はいつもの生活に戻ったとき、きっと心に潤いをもたらしてくれることでしょう。

気ままなドライブならではの、産直市場、日帰り温泉を軸に札幌近郊の何気ない場所からの絶景、本当の美味しさ、

普段着の贅沢な北海道を訪ねるドライブがオススメです。

それでは、今日はこの辺で!